09/12/17
サンタ追跡システム
先日、あるホテルのイベントに応募したところ、
見事に当選した私です☆
そのイベントとは…
“本物のサンタに会える”というもの。
・限定30名
・写真も一緒に撮れて
・“サンタに会った証明書”まで発行される
という、夢のある企画です。
娘も「サンタさんに会えるー!」と大喜びしています。
実は、こういうイベントに関連することも、
AZDで学べるんですよ。
イベントの企画・統括→デザインプロデュース科
広告媒体やDMなどのデザイン・制作
→グラフィックデザイン科・イラストレーション科
会場の設営・ディスプレイ装飾
→造形アート科・デザインプロデュース科
でも、デザインや美術分野で活躍するためには、
柔軟な思考力や発想力、想像力、表現力、
そして、ユーモアセンスが必要となります。
絵やイラストを描くのが大好きな人だけではなく、
オヤジギャグが得意な人も、この分野に向いていますよ。
キャッチコピーは、言葉遊びだったりしますからね。
今日は、ユーモアセンスたっぷり、
そして、夢のあるお話です。
クリスマスに大忙しのサンタクロース。
世界中を飛び回り、子どもたちに素敵なプレゼントを届けます。
なんと。
“サンタ追跡システム”というものを発見!
これは、
北米航空防衛司令部(NORAD)が、
ミサイル防衛レーダーを使って
52年間、サンタクロースを追跡しているんですって。
なんでも、
赤鼻のトナカイが出す赤外線を追跡するシステムだとか。
こういうマジメくさったユーモア、
さすがアメリカって感じがして、大好きです♪
もしかしたら、
こういうセンスを日本人は学ばなくてはいけないのかもしれませんね。
この“サンタ追跡システム”は、HPで見られます。
もちろん、日本語でも見られるので、
ぜひ確認してみてくださいね。
コチラです↓
http://www.noradsanta.org/jp/index.html























